QOLに関する取り組み

三井住友DSアセットマネジメントは、最高品質の運用パフォーマンスの提供、スチュワードシップ活動・ESG活動等を含む責任投資に対する積極的な取り組みなど、資産運用業を通してお客さまのQuality of Lifeに貢献します。これに加えて、働きやすい環境整備やダイバーシティの推進、さらには様々な社会貢献活動を通して、社員や地域社会を含むすべてのステークホルダーのQuality of Lifeの向上に取り組みます。

働きやすい環境整備に関する取り組み

日本版スチュワードシップ・コードの受入れについて

当社は、社員がライフステージやさまざまな事情に応じて柔軟に働くことができる制度の導入や、社員が健康でワークライフ・バランスを適切に保ちながら働くための取り組みを行っています。

  • 職場環境整備の取り組み
  • 健康経営の取り組み
  • ワーク・ライフ・バランス推進の取り組み
SDGs(持続可能な開発目標)17の目標
3. すべての人に健康と福祉を
5. ジェンダー平等を実現しよう
8. 働きがいも経済成長も
13. 気候変動に具体的な対策を

ダイバーシティ推進に関する取り組み

議決権行使に関する基本方針

当社は、多様な価値観やさまざまなバックグラウンドを持つ人々が、それを制約とすることなく、生き生きと活躍できる環境整備を推進しています。

  • 女性社員のキャリアを支援する取り組み
  • 多様な人財を活用する取り組み
SDGs(持続可能な開発目標)17の目標
5. ジェンダー平等を実現しよう
8. 働きがいも経済成長も
10. 人や国の不平等をなくそう

社会貢献活動に関する取り組み

ESG投資について

当社は良き企業市民として、地域社会の活性化やさまざまな社会課題の解決のための活動に取り組んでいます。こうした活動への参加により、社会への貢献はもちろん、ますます多様化する社会においてお互いの立場や役割が理解できる心豊かな人材の育成を目指しています。

  • 環境に配慮する取り組み
  • 次世代を育む取組み
  • コミュニティに貢献する取り組み
SDGs(持続可能な開発目標)17の目標
3. すべての人に健康と福祉を
4. 質の高い教育をみんなに
11. 住み続けられるまちづくりを
12. つくる責任 つかう責任
13. 気候変動に具体的な対策を