沿革

旧 三井住友アセットマネジメント

旧 大和住銀投信投資顧問

  • 1973年

    大和投資顧問 設立

  • 1976年

    海外年金運用受託

  • 1981年

    中東政府系資金(オイルダラー)受託

  • 1985年

    三生投資顧問 設立(1999年 三井生命グローバルアセットマネジメント に社名変更)

  • 1985年

    スミセイ投資顧問 設立(1999年 住友ライフ・インベストメント に社名変更)

  • 1985年

    住銀バンカース投資顧問 設立(1990年 住銀投資顧問 に社名変更)

  • 1989年

    太平洋投信 設立(1999年 スミセイグローバル投信 に社名変更)

  • 1993年

    エス・ビー・アイ・エム投信 設立

  • 1997年

    さくら投資顧問 と さくら投信 が合併し、さくら投信投資顧問 発足

  • 1999年

    大和住銀投信投資顧問 発足
    大和投資顧問 、住銀投資顧問 、エス・ビー・アイ・エム投信 の3社が合併
    株主議決権割合:大和証券グループ(現・大和証券グループ本社 44%)、住友銀行グループ(現・三井住友フィナンシャルグループ 44%)、ティーアールピーエイチコーポレーション(10%)、住友信託銀行(現・三井住友信託銀行 2%)

  • 2001年

    三井海上アセットマネジメント と 住友海上アセットマネジメント が合併、
    三井住友海上アセットマネジメント 発足

  • 2002年

    三井住友アセットマネジメント 発足
    三井生命グローバルアセットマネジメント、さくら投信投資顧問、三井住友海上アセットマネジメント、スミセイグローバル投信、住友ライフ・インベストメント の5社が合併
    株主議決権割合:住友生命保険(35%)、三井生命保険(現・大樹生命保険 30%)、三井住友海上火災保険(17.5%)、三井住友銀行(17.5%)

  • 2007年

    ソウル駐在員事務所開設(2013年5月閉鎖)

  • 2008年

    関西営業所(現:大阪支店)開設

  • 2009年

    上海駐在員事務所開設

  • 2010年

    国連の責任投資原則(PRI:Principles for Responsible Investment)の趣旨に賛同し署名

  • 2012年

    シンガポール運用会社 UOBアセットマネジメントと業務提携
    シンガポールに合弁会社(JV)UOB-SM アセットマネジメントリミテッドを設立

  • 2012年

    国連の責任投資原則(PRI:Principles for Responsible Investment)の趣旨に賛同し署名

  • 2013年

    トヨタアセットマネジメント と合併、名古屋支店開設

  • 2013年

    大阪支店開設

  • 2014年

    「責任ある機関投資家」の諸原則 ≪日本版スチュワードシップ・コード≫ の受入れ表明および同コードに基づく方針の公表
    みさき投資 と戦略的業務・資本提携

  • 2014年

    「責任ある機関投資家」の諸原則 ≪日本版スチュワードシップ・コード≫ の受入れ表明および同コードに基づく方針の公表

  • 2015年

    日興グローバルラップ を100%子会社化
    大手運用会社では初のインターネット経由の投資信託直販サービスを開始

  • 2015年

    「フィデューシャリー・デューティー宣言」および「フィデューシャリー・アクションプラン」の公表
    「フィデューシャリー・デューティー第三者委員会」の設置

  • 2016年

    国立情報学研究所(NII)と共同で、フィンテック分野における新技術構築を目的とする
    「金融スマートデータ研究センター」を設置

  • 2016年

    三井住友フィナンシャルグループ の連結対象子会社となる

  • 2017年

    「お客さま第一の業務運営に関する基本方針」を公表

2019年

三井住友アセットマネジメント と 大和住銀投信投資顧問 が合併し、
三井住友DSアセットマネジメント が発足

2019年三井住友アセットマネジメントと大和住銀投信投資顧問が合併し、三井住友DSアセットマネジメントが発足