三井住友DS・バランスファンド (保守コース)/(安定コース)/(標準コース)/(成長コース)/(積極コース) 愛称:おまかせスマート運用

おまかせスマート運用は、

国内外の様々な資産を投資対象とする

インデックスファンドを組み合わせる

バランスファンドシリーズです。

NISAで効率よく投資したい、

投資判断に迷いたくないという方に向けて

三井住友DSアセットマネジメントが

設定しました。

おまスマロゴ

おまかせスマート運用の

ラインナップ

ファンドごとに設定した目標リスク水準に対して、

リターンが最大化するよう債券、株式、不動産投資(リート)のなかから、資産配分比率を決定しています。

おまかせスマート運用シリーズでは、目標リスク別に選べる5タイプのファンドをご用意しています。

目標リスク水準とは

目標リスク水準はファンドのリスク(標準偏差)の目安を示したものです。

一般にリスクの数値が大きいほどリターン(収益)の振れ幅が大きくなる傾向があります。

おまかせスマート運用

シリーズ

リスク・リターンの矢印

おまかせスマート運用

シリーズ

5つのコース

おまかせスマート運用シリーズのグラフ

上記の各ファンドの資産配分の円グラフおよび期待リターン・目標リスクの関係はイメージであり、実際とは異なる場合があります。

目標リスク水準は作成基準日現在のものであり、今後変更される場合があります。

合理的でスマートな資産運用サービス

1 | 目標

「目標」を優先し、

取れるリスクの選択肢を広げる


目標リスクの選択肢を
広げる設計

目標リスクの取得を重視することによって、リスクの低いものから高いものまで幅広いポートフォリオを提供することが可能となっています。

一般的なバランスファンドは各資産に最低組入比率という制約条件が存在するファンドが多く、設定できる目標リスク水準の幅が狭くなっている場合もあります。

※目標とはリスクターゲットのことを指します。

ポートフォリオ作成の

アプローチの違い

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おまかせスマート運用

STEP 1

|

目標とする

リスクを取ることを重視

目標とするリスクを取ることを重視
下矢印

STEP 2

|

目標とするリスクを取りつつ、

資産分散を実行

目標とするリスクを取りつつ、資産分散を実行

より幅広い
リスク・リターンが選択できる

一般的なバランスファンドの例

STEP 1

|

全ての資産を

組み入れることを優先

全ての資産を組み入れることを優先
下矢印

STEP 2

|

全ての資産を組み入れるなかで、

目標リスク水準を目指す

全ての資産を組み入れるなかで、目標リスク水準を目指す

リスク・リターンの
選択肢が狭まる可能性

一般的な

バランスファンドシリーズ

とのリスク比較

一般的なバランスファンドシリーズとのリスク比較

(注)

上記はイメージです。「一般的なバランスファンド」は例示であり、全てのバランスファンドに当てはまるわけではありません。

(出所)

QUICKのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成

目標達成に向けて、
リバランス時の
市場環境によって
資産配分を調整

目標リスクの達成を優先し、資産配分を決定するため、

リバランス時の市場環境によっては株式が100%になる可能性もある商品設計となっています。

資産配分の見直し事例

資産配分の見直し事例

資産配分比率の推移

(バックテスト+運用実績)

保守コースのポートフォリオ別の資産配分の推移

(注)

2025年2月27日以前は三井住友DSアセットマネジメントが行ったバックテストの結果であり、当ファンドの運用実績ではありません。2025年2月28日以降は当ファンドの運用実績をもとに作成しています。

上記は当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。バックテストは一定の前提条件に基づくものであり、実際の運用においては市場動向等の諸条件が異なることによりパフォーマンス等は大きく異なります。

資産配分比率は原則として1年ごとに見直しを行います。

合理的でスマートな資産運用サービス

2 | 効率

NISAつみたて投資枠/

成⾧投資枠に適合!

NISAを効率よく活用する

「スキーム」

おまかせスマート運用は、NISAつみたて投資枠/成長投資枠に適合し、

リバランス時にNISA枠を新たに使うことなくファンド内で調整が可能な

「バランスファンド・スキーム」を採用しています。

投資一任サービスとの

スキーム比較(イメージ)

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おまかせスマート運用

(バランスファンド・スキーム)

バランスファンドを保有するだけ

NISAつみたて投資枠/成長投資枠に適合したバランスファンド

NISA枠を新たに使うことなくファンド内でリバランス

一般的な投資一任サービスの例

各ファンドの入替えを実施

NISAに対応していないファンドが組み入れられる可能性あり

リバランス時のファンドの入れ替えによってNISA枠を追加で使う(そのため、リバランスの頻度を抑えたサービスも存在)

(注)

「一般的な投資一任サービス」は例示であり、全ての投資一任サービスに当てはまるわけではありません。

NISAつみたて投資枠/

成⾧投資枠に適合

NISA枠を新たに使うことなく、

リバランス可能

下矢印

「おまかせスマート運用」

によって

NISAを効率的に活用

できると考えます。

合理的でスマートな資産運用サービス

3 | 診断

あなたに合った

投資タイプを診断。

診断結果の保存や

カスタマイズが可能

簡単な質問にお答えいただくだけで、あなたに合った投資タイプを診断します。

三井住友DSアセットマネジメントが合理的と判断する「ロジック」※に基づいて、

最短30秒で診断結果と相対的に適合度の高いファンドを表示します。

ポートフォリオ診断に関する基本的な考え方や、回答内容に関する具体的な評価方法、最終診断結果の決定方法等をいいます。

簡単な質問に答えるだけで、あなたに合った運⽤コースを診断します。

簡単な質問に答えるだけで、あなたに合った運⽤コースを診断します。

投資タイプ別に、将来の資産額の予測ができます。

投資タイプ別に、将来の資産額の予測ができます。

目標金額(運用のゴールとして設定する金額)、投資金額、投資期間を細かく設定して、将来の資産額のシミュレーションをカスタマイズできます。

目標金額(運用のゴールとして設定する金額)、投資金額、投資期間を細かく設定して、将来の資産額のシミュレーションをカスタマイズできます。

診断結果を保存して後から見返したり、ご家族や友人にシェアしたりすることが可能です。

診断結果を保存して後から見返したり、ご家族や友人にシェアしたりすることが可能です。

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おまかせスマート運用の

パフォーマンス

おまかせスマート運用パフォーマンスのグラフ

基準価額は1万⼝当たり、信託報酬控除後です。当ファンドは2025年10月末現在において分配を⾏っておりません。

上記は過去の実績であり、当ファンドの将来の運⽤成果等を⽰唆あるいは保証するものではありません。

ファンド換⾦時には費⽤・税⾦などがかかる場合があります。

SMBCグループの

三井住友DSアセットマネジメントが設計!

「おまかせスマート運用」

スマートに投資を

してみませんか?

ファンドの詳細・

取扱い販売会社のサイトは

こちらから

ファンドの投資リスク

詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

運用の結果として信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。

投資信託は預貯金と異なります。また、一定の投資成果を保証するものではありません。

当ファンドの主要なリスクは以下の通りです。
〇価格変動リスク(株式市場リスク/債券市場リスク/不動産投資信託(リート)に関するリスク)、〇信用リスク、〇為替変動リスク、〇カントリーリスク、〇流動性リスク等があります 。詳しくは「投資信託説明書(交付⽬論⾒書)」の投資リスクをご覧ください。

ファンドの費用

詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

購⼊時手数料はありません。

信託財産留保額はありません。

運用管理費用(信託報酬)は、ファンドの純資産総額に年0.4895%(税抜き0.445%)の率を乗じた額とします。以下のその他の費用・手数料について信託財産からご負担いただきます。●監査法人等に支払われるファンドの監査費用●有価証券の売買時に発生する売買委託手数料●資産を外国で保管する場合の費用等 ※上記の費用等については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。

上記の手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

重要な注意事項

当資料は三井住友DSアセットマネジメントが作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。

当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、当資料は三井住友DSアセットマネジメントが信頼性が高いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。

当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。

投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。

投資信託は、預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録金融機関でご購入の場合、投資者保護基金の支払対象とはなりません。

当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等の内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。また、当資料に投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先します。投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等は販売会社にご請求ください。

当資料に掲載されている写真がある場合、写真はイメージであり、本文とは関係ない場合があります。

当資料に評価機関等の評価が掲載されている場合、当該評価は過去一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

作成基準日:(読み込み中)

【設定・運用】

三井住友DSアセットマネジメント株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第399号

加入協会:一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

リスクと

費用

三井住友DSアセットマネジメント