テクノロジーがもたらす可能性

ウィズコロナ時代のニューノーマルNew Normal

New Normal

ウィズコロナ時代のニューノーマルNew Normal

with CORONA ウィズコロナ時代 with CORONA ウィズコロナ時代

新型コロナウイルスの感染拡大は、これまでの社会基盤や生活様式を大きく変える出来事であったといえます。

diffusion  of IT 急加速するIT化 diffusion  of IT 急加速するIT化

社会が大きな変化を迎える局面では、
新しい商品やサービスが多く生まれます。
行動制限などによりサイバー空間(仮想社会)が拡大し「社会全体のIT化」が加速しています。
こうした変化が新しい商品やサービスを創出、成長させ、世界経済の回復に寄与することが期待されます。

感染拡大を契機に加速する「社会全体のIT化」(イメージ)
感染拡大を契機に加速する「社会全体のIT化」(イメージ)

new  normal 新しい生活様式の具体例 new  normal 新しい生活様式の具体例

当面は感染予防を意識した
『ウィズコロナ』の状態が続く

新型コロナウイルスの感染拡大は、これまでの社会基盤や生活様式を大きく変える出来事であったといえます。そして、私たちの生活は新型コロナウイルス流行以前のような生活に戻ることはもはや難しいでしょう。

日常生活の各場面別

買い物
  • ・Eコマース
  • ・巣ごもり消費
    などの増加
新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が提示した「新しい生活様式」の実践例(⼀部抜粋)
  • • 通販も利用する
  • • 1人または少人数で空いた時間に
  • • 電子決済を利用する
  • • 計画を立てて素早く
  • • 展示品への接触は控えめに
  • • レジに並ぶときは、前後をあける
食事
  • ・フードデリバリー
    などの利用拡大
新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が提示した「新しい生活様式」の実践例(⼀部抜粋)
  • • 持ち帰りやデリバリーも利用する
  • • 屋外空間で気持ちよく
  • • 大皿は避けて、料理は個々に
  • • 対面ではなく横並びで座る
  • • おしゃべりは控えめに
  • • お酌や回し飲みは避ける

働き方の新しいスタイル

買い物
  • ・オンライン会議
  • ・電子署名
    などの利用拡大
新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が提示した「新しい生活様式」の実践例(⼀部抜粋)
  • • テレワークやローテーション勤務
  • • 時差通勤でゆったりと
  • • オフィスはひろびろと
  • • 会議はオンライン
  • • 名刺交換はオンライン
  • • 対面での打合せは換気とマスク

*「新しい生活様式」に関する詳細は厚生労働省のウェブサイト(下記)ご参照下さい

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_newlifestyle.html

(出所)厚生労働省の資料を基に三井住友DSアセットマネジメント作成

fund LINEUP ファンドラインナップ

テクノロジーを活用した価値の創出、企業のビジネスモデルの変革はますます加速すると考えられます。

ここでは、そのような変化を捉えることができる企業を投資対象とするファンドを紹介します。

グローバルAIファンド

fund 01

グローバルAIファンド

「進化・発展し続けるテクノロジーの基盤となるAI」

ウィズコロナ時代の社会基盤や新しい生活洋式において、AIの活用の重要性が改めて認識されています。特に多くの産業・企業の成長を担う技術革新のけん引役となり、AIは企業の競争力や成長力に大きな影響を与え始めています。そのAI関連企業に投資するファンドです。

フューチャー・バイオテック

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フューチャー・バイオテック

「テクノロジーの進歩が医療に革新をもたらす」

AI・ビッグデータ・ロボティクス等、テクノロジーの急速な発展により、医療分野は劇的な進化を遂げています。ウィズコロナ時代においてまさにバイオテクノロジーは、最新のテクノロジーとの融合により驚異的な変⾰をもたらしています。
革新的な技術力で医療分野に新たな可能性を生み出していく企業に投資するファンドです。

世界新時代株式ファンド愛称:World Change

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世界新時代株式ファンド愛称:World Change

「ニューノーマル時代の成長企業を見逃すな」

ニューノーマル時代における変化・潮流に対応すべく世界中で様々な製品やサービスを提供する企業が成長しています。この構造的変化を「ライフスタイル」、「企業戦略」、「医療・健康」の3つの分野で捉え、競争的優位性を持つ企業に投資するファンドです。

フード・イノベーション厳選株式ファンド愛称:世界の食卓

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フード・イノベーション
厳選株式ファンド愛称:世界の食卓

「食×テクノロジー=可能性は∞」

ニューノーマル時代における、世界的な食糧需要の高まり、テクノロジーの進化、“食”の価値観の多様化などを背景に、大きな変貌を遂げる食糧産業に関連する企業に着目します。
未来の「食」をテクノロジーで支える企業に投資するファンドです。

グローバルDX関連株式ファンド愛称:The DX

fund 05

グローバルDX
関連株式ファンド愛称:The DX

「DXによる破壊的イノベーションがもたらすニューノーマル」

DX(デジタル・トランスフォーメーション)とは、デジタルによるビジネスの変革を意味します。基盤となるAIや5G、クラウド等のデジタル技術が飛躍的な進化を遂げたことにより、これまでの常識では考えられなかった革新的な製品やサービスの実現が可能となりました。DXによるイノベーションを実現することが期待される企業に投資するファンドです。

USテクノロジー・イノベーターズ・ファンド

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USテクノロジー・
イノベーターズ・ファンド

「ITの中心はイノベーション大国の米国」

ウィズコロナ時代、情報技術(IT)の活躍分野は無限の広がりをみせ、更なる進化により新たな可能性を生み出しつつあります。過去、幾つものIT企業の雄を生み出している米国は、イノベーションを強みとしてIT分野を今後もリードしていくと考えられます。ITの開発、進化、活用により高い成長が期待される米国企業に投資するファンドです。

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三井住友DSアセットマネジメントでは
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NewsPicks記事

誰も取り残さない社会へ。データが握る世界のディスラプション

多くの生命と日常を奪い去り、今なお猛威をふるい続ける新型コロナウイルス。経済と社会活動は厳しく制限され、2020年前半の世界は不安と閉塞感に包まれた。あらゆる人々がそれぞれの立場で未知の脅威と戦い続けたこの経験は、未来に何を残すのだろうか――。アフターコロナの世界と、そこに見えてきた希望について、慶應義塾大学医学部教授の宮田裕章氏に聞いた。

(注)この記事はNewsPicksのウェブサイトでご覧いただけます。
よろしければ上記バナーをクリックしてください。

ウィズコロナ・アフターコロナの時代

社会全体のIT化が急速に進み、人々の生活は大きく変化しました。
こうした変化が経済の回復に寄与することが期待されます。
ここでは、マクロ経済、市場動向、消費・ライフスタイル、企業活動について紹介します。

ウィズコロナ・アフターコロナ時代

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作成基準日:2020年9月30日